艶肌ファンデーション、40代肌、メイクが変わる! 憧れの肌に感動!



▮艶肌ファンデーション、マット肌ファンデーション、 選び方、使い方次第でメイクの印象が変わる!


40代肌、メイクで印象を変え、憧れの肌にファンデーションはマストアイテム。
その日の目的から?肌質から?
肌に合う、目的に叶ったファンデーションを選び、使い方をマスターすれば憧れの肌に!


▮ファンデーションの選び方

▮目的から選ぶ方法


❖ビジネスの場なら
 自然なイキイキ感が出せるリキッドタイプを

❖スポーツの場なら、
 汗に強いパウダータイプを

❖パーティの場なら、
 しっかりした質感が出せて、
 大勢の中でも崩れにくいクリーム
 タイプ、艶肌ファンデーション


▮肌質から選ぶ方法

❖乾燥するなら、
クリームタイプか、クリームコンパクトタイプを。

❖皮脂が過剰気味なら、
パウダータイプかリキッドタイプを。


❖体験して驚いた!パイナップルセラミドの乾燥・シミ、なりたい私の肌質!

▮タイプ別ファンデーションを知りましょう。


❖ファンデーションは、
配合される「顔料」の違いで仕上がり感が変わります!
ツヤ感やしっとり感などは、粉体の性質、配合量で異なります。

近年のファンデーションはさまざまな粉体を混合し、毛穴が目立たないようにしたりソフトフォーカス効果を高めたりと、粉体技術がかなり進化していて、肌質をカバーしたなりたい肌に演出することができます。



❖メイクで印象が変わる、ファンデーションのタイプ別配合の目安と特徴

 



❖それぞれの特徴をつかんで選ぼう 


✥リキッドファンデーション
水分と脂分のバランスが、最もよい配合で少しの量でよくのびます。
薄化粧にしたい場合とても使いやすいタイプ
どんな肌質でも便利に使えます。


クッションファンデーション

コンパクトタイプのため、手を汚さずに使えて人気です。

形状は、スポンジに含ませてあるものを、上から手かスポンジで押すことで出てくる仕組み上、ゆるめのリキッドファンデーションタイプです。

薄化粧を好む方に向いています。カバー力はそれ程ありません。
特に目立つトラブルなどない肌に使いやすいタイプです。


✥クリームファンデーション
油の中に水分を抱え込んで保湿効果を最も重視したタイプ。乾燥肌やしっかりメイクをしたい時など最適です。

パーティなど大勢の中でも、長時間崩れにくくつややかなメイクが完成します。
これこそ、代表的な艶肌ファンデーションです。




✥クリームコンパクトファンデーション
リキッドファンデーションとパウダーファンデーションの、両方の便利さを担ったもので、粉体が多い分クリームタイプより硬めのテクスチャーです。エマルジョンタイプと呼ぶこともあります。
コンパクトなので携帯するにも便利です。




✥パウダーファンデーション
汗や皮脂を吸う力が一番多く、過剰な皮脂分泌で崩れやすい方に最適です。
濡らしたスポンジでつける2ウエイタイプもあり、これは清涼感が気持ち良い使い心地です。メイク直しにも便利なタイプです。

パウダーの中に顔料を入れ圧縮したものなので、パウダーが最も多いタイプです。
少し前まではパウダーファンデーションは乾燥する傾向がありました。

しかし近年は、研究開発の進歩によりパウダーでも、保湿が充分であるタイプの商品も多くなりました。

夏などは特に、パウダータイプの方が紫外線を乱反射してくれますので、日焼防止効果もあります。
リキッドと比べるとマット肌になります。         



▮ファンデーションの色選びについて


✥肌色を合わせる方法


・ファンデーションの色を選ぶとき、どの色が自分の肌色に合うか決めることはとても重要なことです。

・昔から日本人の習性として、色白の肌に憧れを持つ傾向にあり、みていると「あ、もう少し暗めに落とせば自然な透明感がでるのに、惜しい~」と思うことがしばしばあります。


・40代のシミ、ソバカスなどがある肌なら、白っぽいファンデーションではよけい目立つことになります。やや暗めの色を選べば少しのシミ、ソバカスなら目立たなくなり、小顔にもなり、いいことが沢山あるのです。

・白さより、透明感のある肌色が魅力的なのです。


・色の番号や名前は各社統一ではないので、過去の使っていた呼び方、例えば「ナチュラルオークル」があっていたからと言って今度も!とは思わず、改めて自分の肌に合わせて決めてください。


・決める目安となる位置は、「首に近いあご周り」です。(画像参照)
ここに色を置き、最も肌に違和感のない色を選びます。




▮失敗を防ぐ購入時の注意点


特にデパートのコスメカウンターの光で見るのはとても難しいものです。

いいと思ってもカウンターで即決めるのではなく、手鏡を持ち、一旦外へ出てあちこちの
鏡に映っている自分の顔を見ながら、違和感がないか確認するための時間が必要です。

そして、手と顔では全く質感が異なるので、ちゃんとメイクを落として顔反面だけでもつけてみて1時間ほど歩きながら、


❖肌に嫌な感じやツッパリ感がないか?
❖ 重さは感じないか?
❖ 色は不自然ではないか?
❖ 脂性肌なら、半日ほどつけてみて崩れはどうか?
❖ 乾燥肌なら、ゴワゴワ感やツッパリ感はないか?

をチェックしましょう。
一度買えば数か月持ちますから面倒がらずに慎重に選びましょう。

できれば、カウンターでメイクをして一日を過ごし、くすみなどもないかチェックをして、翌日以降に改めて購入するのが一番失敗がありません。




▮正しいファンデーション使い「塗り方」


【全てのファンデーションタイプ共通です。】

実は、顔の中でもしっかり塗った方がよいところと、薄く塗る方がよいところがあります。
塗る順序は、面の広いところから塗り始め、最後に細かいところをのばし切ります。


✥頬:
頬は、最も光を受けやすくシミやくすみなど、トラブルも発生しやすいところなのでしっかり塗って紫外線からも守ります。
また、ここが綺麗に見えれば全体として綺麗なツヤ肌に見えます。



✥額:
額は、厚さに関してはそれ程意識しなくて構いませんが、丁寧にムラなく 塗ることが大切。
前髪で隠れるとつい手抜きになりがちなところですが、日焼け防止や光があたることを考えるとここもきちんと塗りましょう。



✥鼻筋:
筋肉が殆ど動かないところですが中心線で目立つところ、
丁寧にムラなく塗りのばすことが大切です。



✥目の周り:
瞼、目の下、目頭、目尻などは、一日中表情筋がよく動くところです。
笑った時に、ヨレが起きないようのばし切ることが最も重要です。



✥口の周り:
口紅を塗った時、口周りのファンデーションがきちんと塗られていれば口紅が映えます。
ランチ後は、口元のファンデーションが多少なりとも落ちますから、メイク直しをする時にも口元は必ずチェックしましょう。



✥輪郭:
頬から入り、顔の側面に向かっては消えるようにのばします。
全体に塗り終わったら、輪郭、額の生え際、あご先に塗りのばしがないか首とのつながりは自然に見えるかなど確認しましょう。




❖パウダーファンデーションの塗り方 

 
【パウダーファンデーション・クリームコンパクト共通】
何よりも手軽さが受けるパウダーファンデーション。
質感も感触も進化し続けている優秀なファンデーションです。


❶ スポンジにパウダーファンデーションをとり(片方で1/4程)片方ずつのばす。

❷ 頬中央から横方向、輪郭へのばします。

❸ 額中央から横はコメカミへ、上は生え際へとスポンジをすべらせます。

❹ 鼻筋、口元もスポンジをすべらせてのばします。

❺ 目元はスポンジでひとなでします。ここはアイメイクで更に色を重ねるので
  できる限り薄く塗ります。
❻ 小鼻の周りや細かいところをスポンジの角を使ってかたまりがないようにすべらせます。





❖リキッドファンデーションの塗り方


【リキッドタイプ・クリームタイプ共通】
つややかでみずみずしい仕上がりなら、保湿系のファンデーションが得意です。

しっかりしたメイクができ、クリームタイプは、カバー力もありますが、脂分が多い分、肌のコンディションや気候によっては、ヨレやすいこともあります。きちんと塗ることが大切です。
表情筋の動くところは、特にしっかりのばし切ることが大切です。



❶基本の量はパール大、それを一旦左手の甲にとります。
それを右手の中指と薬指、第一関節を使い、頬・額・鼻筋・あごへとのばします。
フェィスライン側へいくほど、薄く消えるようにのばします。



❷瞼には、手に残った分で薄くなでるくらいで十分です。
目頭、目尻などの細かいところも、丁寧にのばして。



❸手で殆どを仕上げたら、今度はスポンジを使って仕上げます。
スポンジを軽く持ち、力を入れずにトントンとリズミカルに慣らしていきます。



❹頬、目元、小鼻の脇、などをチェックしムラなくできていればOKです。



❖顔の立体感に逆らわない


どんなに平面的な日本人の顔にも、大なり小なり立体があります。
骨格の高い部分は、光を受けて明るく見えます。
骨格の低いところでは、影になり暗さがでます。
これが自然な顔の陰影です。
この自然な陰影に逆らわずメイクをすれば、自然と骨格を生かしたメイクができるのです。

❖神ファンデ、
マキアレーベル(美容液ファンデーション)


✤参考記事
❖美容液ファンデーション、40代 マキアレーベル1m先の肌の見え方に感動!

ファンデーションを購入するのに、色の決め方が難しいものですが、マキアレーベルの美容液ファンデーションは購入しやすかったのでご紹介します。
・美容液成分:62%配合 
・保水力:ヒアルロン酸3種類
・美白成分:プラセンタエキス



※私の感じ方は・・・
・しっとりした仕上りで肌が乾燥しない
・薄付きの割には、程よいカバー力があり、透明感がある。

SPF値:35/PA値+++
特別価格で、1,980円 13ml 1.5か月~2ヶ月使用
リキッドタイプ 全5色 色の交換自由 全額返金保証 送料無料



✤ライトナチュラル:色白のピンク肌
✤ピンクナチュラル:白くて明るい肌色に
✤ナチュラル:かなり白い肌に
✤オークル:色名はオークルですが、40代以降の肌ならこれが中心
✤タン・オークル:温かみのあるオークル、


白い肌を好む日本人は、オークルという色名に、「私、そこまで黒くない!」と思いがちですが、迷ったら少し暗めのファンデーションの方が透明感が出て、シミも隠れ気味になります。

私は、黒い肌ではありませんが、オークルとタン・オークルの2色使ってみましたが、タン・オークルの仕上りの方が好きです。赤身があるので色に温かみがあり、血色があまり良くない肌にとって、透明感があるいい色です。

40歳以降の肌は、血色が落ちているので色白のピンク肌は少ない筈、わずかに赤みが入ったオークルやタン・オークルが美しく仕上がります。重ねるとシミも薄くなり、程よいカバー力もあります。

色は、使ってからでも交換できます。ここがこのメーカーのいいところですね。
購入時に、色のサンプルが入ってくるので、合わなければその中から色名を言って交換できますので安心です。




❖楽天マキアレーベル、アマゾンマキアレーベルよりも、お安く試せるサイトです。



▮BBクリームの使い方ポイント


保湿、下地、UVケア、ファンデーションを一体化させた「便利が売り」で愛用者の多いアイテムですが、多くの要素を兼ねている分、肌によっては無理なところもあります。



❖BBクリームを上手く使うコツ


❖ 薄く塗ること
❖ 脂分が多めなので多く塗るとヨレることがあります。

❖ 少ない色から選ぶために、自分の肌色に合わないものを選ばざる負えないことがあります。そんな時は一般的なファンデーションより少ない量を塗ることで解決!。

❖ コンシーラの役割を謳っているものもありますが、コンシーラとしての効果はそれほど期待しない方がいいかな~と思いますね。

❖ 塗り方は、リキッドタイプのファンデーションと同じです。



▮BBクリームとCCクリームの違い


BBクリームとccクリームがありますが、
違いって何でしょう?
両方とも、機能的には似たようなものですが、

BBクリームはファンデーションの要素が高いですね。
「これ1本でOK!」を売りにして簡単、時短メイクで流行ってきました。
BBとは、「blemish:傷を balm:癒す」この頭文字から名付けられたものです。


CCクリームは、肌色を補正するコントロールカラーで「自然できれいな素肌に!」が売りですね。
素肌に見えるようなメイクがしたいならCCがいいかも知れません。
「color:色味を control:コントロール conditioning:整える complete:完璧に 」



この2タイプのアイテムは、
メイク下地と、肌色を補正するコントロールカラーを不要とした時短メイクですね。




✥リキッドタイプ・クリームタイプの仕上げは、フェィスパウダーが必須アイテム


リキッドタイプやクリームタイプは、みずみずしくてしっとりした仕上がりが魅力ですが、それ故に崩れやすさやテカリにも繋がります。
最後に、お粉の薄いベールを貼り、ファンデーションを固着させることが大切です。

最近はパウダーをパフでつけるだけでなく、ブラシ使いもあり、そのブラシの形状もさまざまです。十分試して使い勝手の良いものを選んでください。



❖パフ使いの場合
(1.)パフにお粉を含ませて、左手の甲につきすぎないか、お粉の量を確認してから面の広いところからおさえるようにしてつけます。

(2.)瞼や細かいところは、パフを二つ折りにしてお粉をわずかにつけておさえます。



✥ブラシ使いの場合
ブラシ全体にお粉を含ませます。
手の甲に少したたきながら粉含みを調整してから顔へつけます。
頬、あご、額、鼻筋の順につけます。
近年は、ブラシ使いが多くなってきました。自然につき、手も汚さずに使えていいと思いますが、顔に使ったものは、必ず皮脂がつきます。



❖道具をこまめに洗う習慣を!


毎日使っていれば脂でドロドロになり、酸化物がいっぱいになります。
ブラシに限ったことではなくスポンジも同様ですが、少なくても1週間以内で洗ってくださいね。


❖パウダーをプレスした携帯用コンパクトタイプ


パウダーファンデーションを最後につけて仕上げる手もありますが、あくまでもファンデーションなので、厚づきにならないよう重ねる時は注意が必要ですね。


❖フィニッシュメイク


仕上げに大きなフェィスブラシを使い、顔全体を大きくはくように一通りなでると、余分なお粉がついていたらそれもとれて艶も出ます。

40代肌、誰もが憧れる艶肌に仕上げるファンデーション使いをすれば、メイクがガラッと変わることをお分かりいただけましたでしょうか? 是非一度、お試しください。


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